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JR大局
J弱小、R零細、退場しない大局時間分散投資
【林則行氏参考🔰】 マサユキさん盟友の、林則行さんのお奨めゴールド相場把握・分析方法を使用しています。 機関投資家の売買動向とゴールド価格の推移をグラフにしてみました。 これをやるとゴールド価格の短期的な概ね見通しが持てるので、 小心者としては気を静めることができます。 ゴールドの買い方は定期積立(ドルコスト平均法等)を基本にしていますが、 以下のキーワードと林則行さんの著書を参考に、 資金の薄い零細個人投資家である小生は、 ゴールドを少しでも安値で買えないかと探っています。 ・機関投資家は相場が下手である。 ・価格が上がればどんどん買うし下がればどんどん売る。 ・個人投資家は機関投資家の概ね逆をいけばよい。 ・機関投資家のゴールド買い・売りのポジションをチェックする。 コロナショック後の傾向として 機関投資家の買いポジションが80%になってくると、 ゴールドの上値が重くなっています。 また、買い・売りのポジションの割合が逆転した時は、 なかなかの買い場になっています。 5/28現在 ゴールドの短期的な見通しとしては、 機関投資家の買いポジションが軽くなるまでは、 ゴールドの価格は滞るかもしれません。 このような分析をして売買するのは、 マサユキさんや林則行さんのご教授により ゴールドがかなり高い確率で上がるとわかっているからできることです。 いつも感謝です。 林則行さんも同じ分析のグラフを公開されていますし、 情報ソースも広く一般に公示されているものですが、 投稿内容に問題があれば削除します。
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