株価大暴落はまだ先に。急落はあっても。
債券バブル崩壊から、金利急騰も、来年か。?
今の方は、低金利による
国家的搾取に気がついてないですね。
日本が、著しく衰退しているのは、政治家、官僚、のせいだけじゃなく、個人の命かけて働ききる覚悟も、実行もないからです。
これが、日本人の美徳でしたが、、いつの間にか葬られています
考える力もない様に見えます。勿論、そうでない方もおられるますが。
話しは、脱線しましたが、
最近の株価の下がり方を見て、「大暴落が近いでしょうか」という問い合わせが多いです。現時点での回答は、「大暴落はまだ先」というデータが示しています。(50%以上下がることを大暴落と定義。)
株価が暴落する前にジャンク債が上がるのが通常です。
ジャンク債金利は少し上がってきているが、まだよくある正常の範囲に過ぎない、長期で見ると、動揺しているようには全く見えないです。
過去を見ると、ITバブル崩壊期、リーマンショック暴落期といった株価大暴落時は、その数か月以前から、必ずジャンク債が上がり始めている、これに対して、最近のジャンク債金利はコロナによる株暴落の以前の水準より低い。特殊要因として、常識超えている金融緩和はありますが。通貨価値の減価を引き起こしてますが。
あくまでも、一部の分析見解です。
今のうちに、しっかりと準備しましょう。大局観持った長期投資
が、必ず報われるます。30年あまりの経験です。、
何度もいいますが、1970年代半ばから、ゴールドは、米ドル
に対して、50倍になってます。目先の上下は、無視して下さい。唯一の、プリンティングマネーじゃないのは、ゴールドと、
ビットコインです。
私の投資家の中には、ゴールドだけの人もいます。
長いスパンで見ると、ダウとゴールドのパーフォマンスは、
びっくり‼️しますが全く同じです。