【ウクライナ情勢:時系列速報】🚨随時更新中
※順次情報を追記していきます。最終更新:22時15分
⚫︎13:02
ロシア軍、ウクライナの軍事施設へのロケット攻撃を開始
ロシア軍の黒海艦隊が、ウクライナ南部のアゾフ海などから上陸作戦をしかけているとの報道も
⚫︎13:11
ロシア軍がウクライナ最大の港湾を持つオデッサや北東都市ハリコフに上陸した
⚫︎13:36
ウクライナ内務省高官は、首都キエフとハリコフのウクライナ軍司令部がミサイル攻撃を受けたと発表
⚫︎13:50
ゼレンスキー・ウクライナ大統領
全土で戒厳令を発令する
⚫︎13:58
モスクワ証券取引所
「すべての取引を一時停止する」
⚫︎14:16
ウクライナの親ロシア派勢力は、ルガンスク州にあるウクライナが統治する町への攻撃を開始したと発表
⚫︎14:17
首都キエフや東部の複数の都市で爆発音が聞こえた。黒海(Black Sea)に面する南部オデッサ(Odessa)でも爆発音
⚫︎14:27
ウクライナのゼレンスキー大統領は、ロシアがウクライナのインフラや国境警備拠点にミサイル攻撃を行い、多くの都市で爆発音が聞こえた
バイデン大統領と電話で協議した
ウクライナ外務省は声明文で 、ロシアの軍事作戦はウクライナ国家を破壊することが目的だと発表
⚫︎14:36
政府が午後3時からウクライナ情勢を巡り国家安全保障会議(NSC)を開催する
⚫︎14:39
ロシア国防省は、ウクライナへの軍事侵攻について「高精度な兵器がウクライナ軍の軍事インフラ、防空施設、軍事飛行場などを破壊している」と発表
ロシア軍はウクライナの都市に対しては、ミサイルによる空爆や砲撃を一切行っていないと発表
⚫︎14:56
ウクライナの首都キエフではサイレンが鳴り響いている
部隊や軍司令部、飛行場がロシアからの激しい砲撃を受けていると表明
ロシア軍が南部の黒海に面した都市オデッサに上陸したとの情報は誤り
⚫︎15:06
ウクライナのゼレンスキー大統領は、Facebookに動画メッセージを投稿し、国内の軍事インフラと国境警備隊がロシア側に攻撃されていることを表明
市民に対してパニックにならないよう呼び掛け、勝利を誓った
⚫︎15:14
ウクライナがロシア、ベラルーシ、クリミア半島の3方向からロシア軍の攻撃を受けている
ウクライナ西部の都市リビウで空襲警報が鳴っている
陸海空の各領域でウクライナ全面侵攻が展開
⚫︎15:23
ウクライナ国境警備隊によると、ロシア軍はロシア側からのほかベラルーシの支援でベラルーシからも攻撃を開始
ロシアが併合したクリミアからも攻撃が始まった
⚫︎16:06
ロシア国防省は、ウクライナ空軍基地の施設を機能できない状態にし、ウクライナの防空体制を「制圧」したと表明
ロシア軍機1機がウクライナで撃墜されたとの情報を否定
ウクライナ軍は、ロシア機5機とヘリコプター1機をルガンスク地域で撃墜したと声明
⚫︎16:44《死傷者》
ウクライナ内相顧問は、ロシア軍の砲撃により少なくとも8人が死亡、9人が負傷したと発表
ロシア軍の部隊は国境を越え北部チェルニヒウ、北東部ハルキウ、東部ルガンスクの各地域に入った
⚫︎16:53
中国外務省報道官は、海外メディアが表現するようなウクライナへの「侵攻」ではないとの認識
⚫︎17:52
ベラルーシのルカシェンコ大統領は、同国軍はウクライナでのロシア軍の作戦に参加していないと発表
⚫︎19:44
ウクライナ大統領顧問は、同国がミサイル攻撃の第2波に見舞われていると発表
⚫︎19:47
ウクライナのゼレンスキー大統領は、自国を防衛する意向がある市民は申し出るよう呼び掛け、希望者全員に武器を提供する方針を表明
⚫︎19:53
NATOは、北大西洋条約4条に基づき協議を行い、NATO全体の抑止力と防衛をさらに強化する措置を講じることを決めたと声明
NATO加盟地域の東部に追加的な防衛手段として陸・空軍を展開し、あらゆる緊急事態に対応するため部隊の準備を強化
⚫︎21:22
NATOの事務総長は、東欧での部隊増強の方針を示す一方、ウクライナには部隊を派遣しないと声明
⚫︎22:10
ロシア政府
「ロシアの金融市場と大企業を制裁や他の脅威から守る用意がある」
「制裁に直面しても金融システムの安定性を確保するための十分な財源を有している」
「今後数週間は毎週行われる国債の入札を停止」
引用
https://www.bloomberg.co.jp
https://reut.rs/3t6f