我が家のプログラミング教育(11)
最近の娘の流行りは「海中散歩」だそうです。
マインクラフトの世界で、作ったり壊したりではなく散歩を楽しんでるみたいです。
子どもの感性って面白いですね😊
キーボードの扱いも慣れてきたのもあって、自由気ままに遊んでます。
子どもの成長には時々驚かされます。教えてもいない操作も、いつの間にか自分で触って探して使いこなしてんだもん。自由にやらせるって、やっぱり大事ですね。
我が家では、プログラミング教育と並行してやっていることがあります。
数字と英語と時間の認識力を上げることです。
特に、お風呂での時間を活用しています。
お風呂用の水で濡らすと壁にペタッと貼れる表で、
「数字ごっこ」「英語ごっこ」「時間あてごっこ」みたいな感じで遊びながら刷り込んでいます。
英語は特に大文字と小文字の発音に気を付けながら遊んでます。実は最近まで「フォニックス(発音)」がめちゃくちゃ大事といこうことを知りませんでした。
わたくは勉強が苦手で、成績も学年で下からトップ10に入るくらい勉強できない子でした。まぁ、子育てに際して「できるなら自分で教えたい」と思い、隙間時間を利用して勉強しなおしてます。
話がずれましたが、数字・英語・時間を生活の中に意識して取り入れるようなライフスタイルにしています。
各部屋に時計を置いたり、カードで遊んだり、寝る前の絵本の読み聞かせで数字や英語を意識して認知してもらえるようにしてます。自然に身につくように環境を整える。
プログラミング教育に繋がる下地作りは重要だと思います。
#プログラミング #数字 #英語 #時間 #下地作りは大事です