【本日23時】暗号資産MCデビューします!
これまではダンさんとの、二人三脚ゲスト出演でしたが、
今日から水曜MCとして独り立ちです。
き、、きんちょうするぜぇ(〃ω〃)
ど、どなたかお客様の中に、
ぷらはに勇気を下さる方はいらっしゃいませんか…
お時間あれば、冒頭5分だけでもぜひ『ガヤ』を
にぎやかし頂けると、超感謝します🙇♂️
さっ、緊張してもちゃんと話せるように台本を作ろう_φ(・_・
https://postprime.com/crypto/posts/889809625
【暗号資産News台本221221】
✅『クリプトの未来と希望の話』
暗号資産業界に、投資資金は入ってくるの?
■1)BISが暗号資産投資の世界標準を公表
・Prudential treatment of cryptoasset exposures 2022/12/16
(暗号資産リスク保有割合の慎重な取り扱い)
https://www.bis.org/bcbs/publ/d545.htm
・銀行間の仮想通貨準備金の上限は1〜2%
https://twitter.com/Prime_Hacks/status/1604282188446695424?s=20&t=ZC66kdE15maVNJKU2fZJ2g
・2025/1/1までにバーゼルフレームワークの新章(SCO60:暗号資産エクスポージャー)の形で実施予定
■2)今の銀行のクリプトへの投資割合【2022/10時点】
・世界の銀行はまだ0.01%しかクリプトに投資してない
・たった0.01%でも約90億ドル(約1兆3000億円)あり
・これが、1〜2%まで拡大すると…100倍〜200倍の投資資金が入る余地あるかも
(9,000〜18,000億ドル)
✔︎コインデスクの記事の元ネタ
https://www.bis.org/bcbs/publ/d541_crypto.pdf
■3)暗号資産全体の時価総額【2022/12/21時点】
・およそ7,710億ドル(約10兆2300億円)130¥/$
https://jp.tradingview.com/markets/cryptocurrencies/global-charts/
・銀行からの投資枠だけでも2〜3倍になる余地あり
ー用語ー
・BIS
Bank for International Settlements、国際決済銀行
スイスのバーゼルに本部があり、中央銀行からの預金の受入れ等の銀行業務も行っている。
・exposures
投資家や金融機関、企業が保有する金融資産のうち、市場の価格変動リスクや特定のリスクにさらされている金額や残高、その比率のこと。
・バーゼル規制について
バーゼル合意とは、バーゼル銀行監督委員会が公表している国際的に活動する銀行の自己資本比率(8%)や流動性比率等に関する国際統一基準。
バーゼル銀行監督委員会の常設事務局が国際決済銀行(Bank for International Settlements。略して「BIS」と言われます)にあることから、バーゼル合意は「BIS規制」と呼ばれる。
https://www.boj.or.jp/announcements/education/oshiete/pfsys/e24.htm/
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✅気になるニュース
【出典】ーー
業界横断型育成プログラム「Web3 Accelerator Beacon」 ポリゴンやソラナがパートナーに
https://coinpost.jp/?p=417955
2023年の仮想通貨業界における3つのイノベーションのチャンス:イーサリアム共同創設者
https://jp.cointelegraph.com/news/vitalik-buterin-reveals-3-huge-opportunities-for-crypto-in-2023
https://youtu.be/QXKqIIf6_AE
ビットコイン採掘大手、米Core Scientificが破産申請か
https://coinpost.jp/?p=418062
Decrypt’s 2022 Crypto Project of the Year: Polygon
https://twitter.com/Prime_Hacks/status/1605402971571097600?s=20&t=kUVIMHugO-sf4rHlpTJS9Q
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