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【編集後記】ポスプラの流儀第4回目はエクトルさん!!ありがとうございました。色々ゲストの方にはいつも学ばさせて頂いていますが、今回もいろいろとエクトルさんには気付きが沢山ありました Liveでは編集後記として、わたし、てんの声として、まとめましたが、あらためてその裏側にある背景も含めて、感想を綴ってみました。良かったら是非 まだ本編見ていない人はこちらまで https://postprime.com/ppryugi/posts/1386559868 編集後記の本文・・・・ 「自分なんて何者でもない」 話す中で必ず出てくる言葉 ノンフィクション作家である事の象徴として、私には聞こえた 事実だけが全て、自分の想いも足す事も引く事もしない 読者の邪魔になる、だから自分なんて・・となる 常に真白な状態で作品に向きあっているのですか?と聞くと・・・ 白ではなくて無ですと・・・ この歳にて「無」の意味がまた深くなった そしてあらためて信念を強く感じた瞬間だった エクトルさんのプライドとは・・・ 読んできた本、 出会った人 ~自分を苦しめた人も含め~ それらとの出会いがなければ自分は存在しません 私とは、そんな人や本 そして両親からのメッセージ それが 出会いの総体 だということです エクトル 謙遜、一回まわって 感想・・・・ 今回、ゲストにエクトルさんを迎えるにあたって、少しお時間を頂き、お話しができた。 そこで感じたのはプロフェッショナルという事。 人に会う時には器になるという表現があり、自分の意見は関係なく、その方の魅力をみせるだけでいい、という話しを聞かせてもらった 私は、よくいう白いキャンバスという言葉があるように、真白な状態で向き合っているんですね。 と言葉を投げかけたら・・・ いえ、正しくいうと「無」です。 という返答が。 言葉を正しく使い、正しく伝えるという事、それが相手へのリスペクトであるという事の表現もそう 本は読む事によって、いろいろな知識や経験が得る事ができるといいますが、つきつめて知識が増えると、「自分なんて何者でもない」って、逆に考えるようになっていた背景もそう 本当に自分が深く考えていなかった事に気付かされる そして「自分なんて・・」を聞いて謙遜という言葉が浮かぶが、ただの謙遜ではない。 編集後記をまとめる言葉として、「謙遜のその先」という言葉を書いたが、ちょっとしっくりこない。 終わってからエクトルさんにこの事を話したら 「謙遜、一回まわって」という言葉を・・ ・・・勉強になります 今回のゲストは、エクセルさんでした。 本当にありがとうございました。 さて、次回のポスプラの流儀は、また後日ご連絡いたします。 てんの声 ・・・・ アカウントのフォローを頂けましたら嬉しいです。 https://postprime.com/ppryugi エクセルさんご出演はこちら https://postprime.com/ppryugi/posts/1386559868 出演者たちに聞く、ポスプラの流儀 https://postprime.com/ppryugi/posts/1511369387 こゆきー★さん、ご出演後の投稿 https://postprime.com/ppryugi/posts/411196873 森ひろきさんのポスプラの流儀、本編はこちら https://postprime.com/mikan/posts/1186561664 姉御winter charmさんにご主演いただきました初回はこちら https://postprime.com/ppryugi/posts/512798999 #ポスプラの流儀 #ポス流 #ぱとみかん #May #てんの声 #編集後記って誰がかいてるの
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