Gibsonのレスポールスタンダードペルハムブルーに変えてみて変わった事は憧れのGibsonレスポールスタンダードということでモチベーション爆上がりしました。
epiphoneレスポールスタンダードの方はけいおんの唯ちゃんカラーという事でこちらも気に入っていましたが、カラーよりモデルが勝ちました。
唯ちゃんが使っていたのは、レスポールスタンダードのサンバーストカラーです。
僕はレスポールスタンダードのペルハムブルーです。
何がモチベーション向上に繋がったか。それは使いやすさとサウンドと扱いやすさが格段に違いました。
epiphoneは若干弦高が高いのが悩みで弦高調整してもらってやっと下げた感じでバリも取ってもらって調整してもらっていましたがGibsonはほぼ調整してもらう必要ありませんでした。
よくGibsonは個体差が激しく扱いづらいというレビューがありますが、僕は優良個体を引いた用です。
全く不具合もないし、2024年モデルからあるという部品が陳腐化したというものもありません。
買って良かったと本気で思っています。
本来33万〜35万するモデルが中古で18万で購入できた事は正直かなり幸運でした。
しかもペルハムブルーはぼっちざろっくの喜多郁代のギターカラー。それだけでもテンション上がります。
モデルは唯ちゃんでカラーは喜多ちゃんそれだけでもモチベーション爆上がりですよね。
初心者がGibsonなんて生意気なって?それで挫折しないで一生の趣味で大切に出来るなら18万なんて安い物です。
ギターは一年もしくは90日以内に90%が挫折する楽器です。ちなみに僕はもう始めて8ヶ月経過しました。
アコギ、エレキ共にコード弾きはほぼ出来るようになりました。あとはリードを弾けるようになれば良い。
このGibsonの購入が技術向上に拍車をかけてくれるように僕も練習頑張ります。