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会社経営者(右)
【新型コロナウイルスは中国武漢より拡散した人工ウイルス】 京都大学宮澤孝幸准教授の解析した新型コロナウイルスは人工ウイルスである事を裏付ける情報がアメリカより報じられた。アメリカ人の多くは、アメリカのファウチ博士がアメリカ国内での実験を禁止された為、迂回して中国に機能獲得実験を委託して出来たウイルスが何かの理由で漏れたと言う事を信じている。以下は、ニュース記事より。 ◾️ 中国政府が新型コロナの公表2週間前にウイルスの解析を終えていたことを確認 中国の研究者が中国政府による新型コロナ発表の2週間前にすでにウイルスの解析を終えていたとアメリカメディアが報じました。 ウォール・ストリート・ジャーナルによりますと中国の政府系研究所に所属する研究員が2019年の12月28日に新型コロナウイルスのほぼ完全な配列をアメリカ政府のデータベースにあげていたということです。 アメリカ下院の委員会が保健福祉省から入手した文書を確認したとしています。 当時、中国政府は武漢で発生した病気を「原因不明」のウイルス性肺炎としていて、初めて新型コロナとWHOに伝えたのはおよそ2週間後の2020年1月11日でした。 専門家は、この2週間がワクチン開発にとって極めて重要な時間だった可能性があると指摘しています。 新型コロナウイルスの塩基配列を分析して登録した研究員は北京にある中国医学科学院傘下の細菌研究所所属のリリ・レン博士だ。しかしレン博士はデータベース登録後、NIHが技術的な細部事項を要請すると、これに回答しないまま2020年1月16日に登録した塩基配列分析情報を削除した。レン博士は自身の発見を論文としても発表しなかった。 レン博士が情報を提供しないため、NIHは2020年1月12日、別の出処から新型コロナウイルスの塩基配列情報を入手して発表した。レン博士が登録した塩基配列分析情報はその後、中国当局が発表した塩基配列情報およびNIHが発表した情報とほぼ同一だったというのが米保健福祉省の判断のようだ。 #中国 #新型コロナウイルス #人工ウイルス
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