金利は5%から10%になる
日本でいうと高度経済成長の時代70'がそう。
サラリーマンの給料は、年ごとに倍増していった。
時期の差はあるけど、世界中でそれは起きていた。
それがまた始まろうとしている。
通貨の価値が、それを発明した人類によって
使われ消費され、軽くなっていく。
金利が上がるから株価が下がるわけじゃない
通貨の価値が下がるから、株価が上がる
国家は通貨というシステムを維持するために
通貨流通量を増やし、金利を上げる
それを繰り返す
国債 vs. 株
という仕組というかシステム/構造を考えると
「国(国債)→民間(株式)」
という大きな流れがある、
そう考えて長期投資の方針を
決断して実行しています。
はぴと