今朝のライブでは、息子たちの入園式の感動エピソードと、開催からちょうど1年が経った大阪万博の今の様子を英語を交えてまったりお届けします。
ティムが驚いた「日本の入園式」の文化と成長の涙
あれから1年!大阪万博のレガシーと今の街の雰囲気
日常で使える「成長」や「月日の流れ」を表す簡単フレーズ
日曜の朝、コーヒーを片手にリラックスしながら、使える英語を一緒に楽しく学びましょう!
皆さん、おはようございます!☀️
Timとアイそして元気いっぱいのノアとリオの4人家族でお届けする「Tim’s English」へようこそ。
今日は2026年4月12日。外はすっかり春の陽気ですね🌸
我が家にとって、この春はとっても大きな節目になりました。というのも、ノアとリオ、兄弟そろっての入園式があったんです!
アメリカ出身のパパにとっては、日本の「入園式」のピシッとした雰囲気や、みんなで同じ制服を着る文化は新鮮だったみたい。
あんなに小さかったリオが、お兄ちゃんのノアの背中を追って教室に入っていく姿を見て、親としては「大きくなったなぁ…」としみじみ。
さらに、今日はもう一つ大きな話題が。
ちょうど1年前の今頃、大阪・関西万博が開幕しましたね!🎡
あの熱狂から1年。万博会場の跡地や、大阪の街がどう変わったのか、あるいは変わらない良さについて、地元の視点と海外からの視点でトークしてみたいと思います。皆さんの周りでは、この1年でどんな変化がありましたか?
初心者の方でも聞き取りやすい、ゆっくりした英語と日本語のミックスでお話しするので、ぜひお気軽にコメントで参加してくださいね!💬