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犯罪者、大悪党を圧倒的に擁護する日本。何故劣化してしまったのか。
直近では、道頓堀。 日ごろからナイフを持ち歩いている。他人に対して殺意が有るのは明白である。 言い訳をしている時点で反省の態度は一ミリも無い。 これは、命でもって裁かれるべき。 卒業証書の有る無し事件。 これは本人も弁護士も、大学卒業が偽り、大ウソであったのを認識している。 大学卒業を表に出して市長選挙に出た時点で、大前提がウソだったのです。 そして、このウソを徹底的に隠ぺいしている弁護士は正義を捻じ曲げていると 言えます。弁護士バッジは天秤。正義と悪を秤にかけるという平等の精神。 ところがこの弁護士と言うとウソを正当化しようとして、証拠の提示すらを 拒否している。本当に弁護士などは悪に加担していると言える。 地に落ちたクソ弁護士。 けなげにまじめに生きて来られた尊い方を、愚かな自身のちっぽけな欲で殺害した クソ人間を、心神耗弱とか、守護神様とかを持ち出して刑事責任を負えないという 方向にもっていく。本当に悪徳である。 弁護士の天秤バッチを返納せよ。 さて、精神耗弱。他人を殺しても何とも思わない人間が、人間の知恵を持ったまま で社会に戻されてしまう今の日本。由々しき事態である。緊急事態である。 野獣を野に放つ行為である。クマよりも始末が悪い。 人を殺して何とも思わないクソ人間が世の中を跋扈している状況。あり得ない。 むしろ、精神耗弱と判断された時点で人間と言えども、殺処分されるべきなのである。 そして、悪知恵を与えて悪徳犯罪者を野に放とうとしている弁護士は、この世から 排除せねばならない。 無理やり精神耗弱とかを持ち出して殺人者を擁護した弁護士は悪者と断言出来ます。 有罪判決の際に、悪徳弁護士はその資格をはく奪出来るような法整備を望みます。
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