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大敗の将に追撃をしないのが武士の情けなのですが・・その1
●れいわ新選組 本当にこの政党には今後1ピコすらも投票してはなりません。  今回の選挙で完全敗北し、その敗戦の弁で、大石共同代表は「山本党首が不在・・」 山本代表のみに大敗の責任を押し付けたのです。 断固として違う。大石氏が記者クラブの党首討論で「一分間」の発言時間というその場の ルールを完全無視して「二分間」という倍をもルール違反をした行為自体が、国家の ルール、いわゆる「日本国憲法」の整備をする立場には圧倒的のそぐわないのが確定 したのが完全敗北の元凶です。 自己責任回避の弁に虫唾が走ったので、その時点で書き込もうと思ったのですが、一議席も なく粉塵に帰したのでまあ見送りました。 しかし、おこぼれの票で一議席。 それを、大石氏は「ふみとどまりました」だと・・・・!!! 「れいわ新選組」というその場のルールすら守れない。尊き我が国の法整備など絶対に 託したくない政党に、議席がなぜ振り分けられることになるのでしょうか! 与党の受け入れ議席が足りないが為に割り振る・・今回の場合、まあ致し方なしでしょう。 しかし割り振る差配を持っている自民党は、某などに割り振るべきではありませんでした。 お情けはネームセンスの無い政党に全て割り振って差し上げればよかったのです。 こういう所ですよ。日本国が心底信じられなくなるのは。滅するべきものは滅さなくては。 少子化の原因は数々あります。こういう所も少なからずの一因だと思います。 さて改めて、本当にこの大石晃子氏という人間はどれだけ自己責任なく、自己顕示欲だけ、 塊そのものです。二度と公の場で見たくも声も聴きたくない方です。 個人的な世界ランクは上位から、プーチン氏、トランプ氏、習氏、金氏。ディオ氏。 この中に、大石氏は3位に堂々とランクインなされました。 今回の衆議院選挙の大敗の責任は「大石晃子」氏そのものです。お間違え無く。 よくよく反省なされませ。すべてを他責にしているとご自身の成長もありませぬ。
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