おはよう、7月22日の朝の0時半。
ゴールド:MACD、下落。投票率、65%。予測値、黃青一致。
1週間を振り返り驚いた。分足での激しい攻防戦が週足のやや長い上ヒゲ部分にすぎなかったのに。トレードするのに15分足しか見てなかった。そして、分足でみると長い下落がやっと止まり、トレンド転換のための調整と思った。しかし、週足でみるとレンジの上限に位置して、上へのブレイクはダマシにみえる。投票率を考えると、レンジにもぐって下落していきそう。
ニッケイ:MACD、下落。投票率、65%。予測値、黃下青上。
MACDがデッドクロス、予測値が売りサイン。投票率も低くない。38000を目指して下落するだろう。
だが、個別銘柄はトランプ銘柄をターゲットに仕掛けやすい状況になりそう。大統領選までまだまだ期間があるので簡単でないかもしれないが、チャンスかもしれない。
バイデン大統領の大統領選復帰が決まって、相場がシンプルになるのでよかった。