ようやく、日本も資源大国の仲間入りの第一歩を歩もうとしています。
採掘に成功すれば後の課題は、約90%のシェアの中国に対して日本で独自に精錬する割合を増やす事が重要です。
ちなみに、南鳥島のレア・アースは、放射能の濃度が低い事が、メリットです。
その為、安全性が高いと日本の企業の精錬会社が注目されるのは時間の問題でしょう。
南鳥島沖レアアース泥「水深6000mから揚泥に成功」 松本文科相:日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG011KU0R00C26A2000000/?n_cid=dsapp_share_android