セクターローテーション「ジムクレーマー」の本によると水色で囲った辺りと思われます。
・アメリカのGDP成長率は21年年間が5.7%
・22年見込みは4.0%
・そおして最大のポイントは「連銀引き上げに転換」のところ
➡重厚長大銘柄「買い」
➡金融、住宅、小売り、自動車「売り」
➡金属、鉱山株「買い」
・第3次金融引締め、GDPが3%程度のに下がり始めたら
➡医薬品、スーパー「買い」
・その後、景気減速に伴い
➡高PER「買い」 景気減速で高PER買いって怖い
➡銀行、ノンバンク「買い」
➡小売り流通「買い」
➡住宅関連「買い」
➡自動車「買い」
➡低PERのハイテク銘柄「買い」 の様です。
これを見ると、次はGDPが3%程度に下げたら、
➡医薬品、スーパー「買い」
2%に下げたら
➡高PER銘柄「買い」
医薬品、スーパー監視します👀
それでは以上です。
お疲れ様でした~('ω')ノ
※投資は自己判断でお願い致します。