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トレード、しようぜ😊ドバイ在住
ドバイ6年/トレード1万時間/FX&仮想通貨/経営
◆ドル円・ポンド円・ポンドドル&ビットコイン相場分析/エントリーのその瞬間。突き詰めれば逆張り気味になるけれど、大きく分けると逆張りには3種類あって、2種類のやって良い逆張りと1種類の絶対にやってはいけない逆張りがある。 値動きを知れば知るほど リスクリワードというのはだいたい測れることがわかってきます。 なぜなら基本的には チャートは値段と値段を行ったり来たりしているだけだからです。 となるとリスクリワードが もっとも良い部分になるところはどこだろう?というのが 我々トレーダーがコントロール出来る部分になるので そこを知りたいと思うようになるはずです。 たとえば、ネットにはこのようなことが言われています 「下位足(5分や15分)でwボトムやネックラインを抜けたところがエントリーポイント」 これはあるパターンの時には正しいのですが このパターンはほとんど出現しません。 無駄な時間ばかりが流れて 結局エントリーできなかったということが起こります。 さらに言うと この方式が頭に入ってしまうと どんなときにもネックラインを探すようになってしまいます。 相場の8割がレンジと言われる中で レンジ中のネックライン抜けは リスクリワードは相当悪く やり続ければ必ず元本が減っていきます。 なぜならば 値幅論で言えば レンジ中のそこ(ネック抜け)は反転のポイントだからです。 基本に忠実にやってるはずなのに負ける そんなことが起こります。 なので トレンド局面においても 結局抜けや高値更新などのポイントで追っかけてエントリーすることは リスクリワードを考えたら起こり得ないポイントだと 個人的には思うのです。 「方向は合っているのに負ける」 そんなことが中級者くらいに起こると思いますが 正しい逆張りができないからなのではないかと 思っています。 今日はエントリーのその瞬間の逆張りについて シナリオ分析と合わせて 説明しました。 逆張りはいけない これを正しく理解することが 本当にチャートと向き合っていくことにつながると思います。 表面上の言葉だけに惑わされずに 自分の中での正解を見つけていきましょう。 #トレードしようぜ #ドル円 #ポンド円 #ポンドドル #ビットコイン #FX #デイトレ #海外移住 #為替 #投資 #相場 #副業 #トレード #仮想通貨 #暗号資産 #BTC #USDJPY
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