💹今やらないと後悔する
#NFT がマジで半端ないからおすすめします❹
「NFTってどうやって売るの?」
なんとかNFTを手に入れることはできましたでしょうか、?
あるいは、NFTにしたい作品が作れたでしょうか?
売るのはとっても簡単なので、その方法を紹介します!
NFTを出品する方法はもっともかんたんなのは
「OpenSea」を使ってデジタルデータをNFT化することです。
【OpenSea】
https://opensea.io/
最大40MBまでのデジタルデータをかんたんにNFTにして販売することができます。
OpenSeaの場合出品するアイテムは、
必ず「コレクション」に収めることが求められます。
コレクションは、自分の作品が展示されるカテゴリーのようなものです。
【参考:僕のコレクションページ】
https://opensea.io/collection/cryptocutedemongirls
どんなコレクションにするかで、そのあとの売れ行きは大きく変わります。
が、いきなり
コレクションのコンセプトを練るのは難しいと思うので、まずはテスト的なコレクションを作ってみましょう!
コレクションの概要などは
あとから変更することができるので
ご安心ください。
【コレクション作成ページ】
https://opensea.io/collections
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コレクションができたら、デジタルデータをNFT化してみましょう!
ひとまずはテストということで、落書きでもなんでも適当にアップしてみましょう。
記事執筆時点の対応形式は
JPG, PNG, GIF, SVG, MP4, WEBM, MP3, WAV, OGG, GLB, GLTF
上記の11種類となっています。
画像も音楽も動画も3Dデータもいけます!
今後、対応フォーマットは増えていきそうですね。
【アイテム追加ページ】
https://opensea.io/asset/create
また、設定項目は多様で、NFT固有の属性や説明、NFT保有者だけが閲覧できるおまけコンテンツも設定できます。
遊びの部分なので、設定しなくても問題ありません。
人気コレクションの設定を参考にしてみるといいでしょう。
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OpenSeaへの出品はこれでもう終わりです。
簡単ですね!
OpenSea以外の出品マーケットは、
・Rarible
・SuperRare
・HEN(Tezos)
・TresureLand(BSC)
・PancakeSwap(BSC)
などなどが存在します。
無論、今後もまだまだ出てくるでしょう。
それぞれ微妙に機能も違うので、場合によってはOpenSea以外の場所で発行したほうがいいときもあるとは思います。
まずはOpenSeaで実験的に発行してみて、NFTに対する理解を深めて適切な形式でNFTを展開していきましょう!
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ここ最近は
クリエイターに声をかけまくって、「代理出品」を提案してくる業者が出てきているようです。
NFTは自分でかんたんに出品できるので、こうした業者に代理してもらう理由はまったくありません。
搾取される可能性が高いので、クリエイターの方はご注意くださいませ……。
#投資 #投資初心者 #仮想通貨 #ETH