🖼最新の投資で激アツ【NFTアート】を知らなきゃヤバい
◆8歳で380万円の価値を持つ人も登場
NFTって聞いたことありますか?
僕はありませんでした。友達に教えてもらって、こんなのがあるのか!と思ったくらいです。
調べていたらこの記事↓に出会って、これはどうやら凄いぞと思ったので共有します!
https://www.google.co.jp/amp/s/www.businessinsider.jp/amp/post-241969
ちなみにYouTubeではNFTアートって何?というのを分かりやすく解説する動画↓や
https://youtu.be/11P_BPdEggY
ひろゆきさん視点の今後の伸び代はどうなるかという動画↓などもありますので、参考になさってください。
https://youtu.be/Tx_w8vJxoJI
で、「NFTってなんぞ?」って話をすると
ブロックチェーンというすげー技術のおかげで、ネットのものにも所有権がつけられるぜ!ってことです。
分かりにくすぎるので⚾️野球のボールを例に出しましょう。
🔽🔽🔽
スポーツショップに売っている野球ボールが500円で買えるとします。
AくんとBくんはそこで生まれてはじめて野球ボールを買いました。
ここで、Aくんの新品のボールと、Bくんの新品のボールの価値は同じですね。そのため、AくんとBくんのボールを交換しても問題ないはずです。
ここでAくんは実は幼き頃の大谷翔平でした。
となると、Aくんこと大谷翔平が初めて買った野球ボールは、「欲しい!」と思う人が沢山でますよね。つまり価値が生まれます。価値がついた結果、5000万円で売れることになったとします。
では、同じタイミングで買ったBくんの持ってる野球ボールと、その5000万円の野球ボールは交換できるでしょうか?
できませんね。
大谷翔平のボールだから欲しいのであって、野球ボールが欲しいのではありませんから。
🔼🔼🔼
これが、ネットの世界ではできませんでした。簡単にコピーでき、どれがオリジナルのものなのかの判別がつかないからです。
これが本物の大谷翔平の野球ボールです!という証明ができないのです。
でもこのNFTというのは、アートに仮想通貨を紐づけることでそれをできるようにしたのです。
要は、「これは本物だよ!」というお墨付きを本当の意味で付けられるようになったのです。
それによって、アートがいままで以上に投資対象になりました。
今までは「村上隆の作った彫刻」「ゴッホの描いた絵画」のような実物を保管しないといけませんでしたが、保管しなくていいようになったのです。
ネット上に作った美術館スペースに飾ることもできます。場所をとりませんし、盗まれる心配もありません。待つだけで価値は上がりますし、持ち主はコピーを転売して儲けることが出来ます。
新しい投資の形が始まりましたね。
僕もTwitterなどを通じて海外向けアートを上げていこうと思ってアカウント作ったので、良ければ覗いて見てください。
https://mobile.twitter.com/matsuraArt
#アート #NFT #イーサリアム #ETH #仮想通貨 #ブロックチェーン #投資 #投資初心者