セルビア・ベオグラードの家に9月20日より来ています。
こちらでは有名な映画監督エミール・クストリッツァが作った街に滞在したりし監督とお話しできる機会があったり、オスマン帝国時代からのaman を堪能したり
今回はこの辺りにたくさんのspaがあることに驚き温泉好きの日本人としてはたまらない!!
水質や空気からの治癒に使うのがヨーロッパ。侯爵専用のバスタブとかもありました。
ノーベル賞受賞作家のイヴォアンドリッチの小説「ドリナの橋」へも!!この岸には、さらにクストリッツァ監督が作った街があり、そこの教会はテニスプレーヤー ジョコビッチの寄付。
マナストリーを訪ねるのも歴史が深すぎて学びが多く頭がパンパンです。
セルビアではベオグラードの都心に住んでいるのですが、驚いたのが公共のバスやトラムは無料。
3週間ぐら滞在して、一度クロアチア・リエカの家に戻り、今回はベニスからカリフォルニアに帰ります。
バッチの色が変わってたので一応、セルビア・ボスニアの様子をアップします。