ハワイには社員旅行で行ったことあるのですが、米国は一度も行ったことがありません。
銃社会というのがどうしても偏見がでてしまい、恐怖してしまいます。
とはいえ、学生時代に中国で暮らしたことがある身としては、
こういう偏見は住んでみたら払拭されるものなのですよね。
🐤中国で暮らしてたとき感じた思い出
路上で中国人はよく強い口調で会話してたりしますが、
会話聞いてみると別に喧嘩してるわけではなく、
それぞれの主張を話しており、
しっかりと自分の意見を伝える力に感動しました。
しかも、中国や韓国の方もそうなのですが、
日本とビジネスをしていたり、日本に関心を持っている外国人は
やっぱり親日寄りで日本人に対する気持ちやおもてなし、
そういったところが素晴らしいです。
これは逆もいえます。実際、中国の工場の方と
仕事でやり取りしてたらそうなのですが、
彼らが日本語で話せるとはいえ、こちらも中国語を少し交えて
話すだけで物凄く友好的に接してくれます。
納期が遅れそうなときも、拙い中国語で頑張って交渉すれば、
何とかしてくれたことが幾度もあります💡
当時中国で買い物するときに、レプリカの遊戯王カードを掴まされ、
市場で「これは偽物だから返金してくれ!」と口論したことがありますw
今思えば、そりゃニセモノ市場で買うなよという!
やからな男性6人ぐらいに囲まれて、無事に返金してもらいました✨
(ニセモノ市場には普通にブランド物のニセモノがずらり・・・
NI●E、adid●sとかその手は王道です。
安価なTシャツにロゴ印刷するだけだし。いやダメだけどw)
あと、銃といえば中国ではエアガンが市場で売ってるのですが、
それを当時バカだったのか、空港の手荷物検査にもっていき、
普通にX線検査で引っ掛かりました。
行き(中国→日本)は引っ掛からなかったけど、
帰り(日本→中国)は引っ掛かった感じ。
そして、当時日本から中国への帰国のため
羽田空港なので日本語が通じるはずなのですが、
X線の検査で外国人の警備員にみてもらったのが不運でした。
当時外国語が話すのが得意ではなく、
逮捕されるのに恐怖した
私の苦肉な対応策としては・・・
ジェスチャーで「これはレプリカだよ」といって、
エアガンを自分の手に向かって撃ったら、
子供のおふざけかということで
警備員に許してもらえました(∩´∀`)∩イエーイ
●米下院が銃規制法案を可決、大統領署名へ
https://jp.reuters.com/article/usa-guns-congress-idJPKBN2O51SA
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