【歴史から学ぶ】がいつもと違う相場観
セクターローテーションが起きる感じです。
ただ、歴史から学ぶ教科書通りでは無いと感じています。
高金利にも関わらず、絶好調だったNASDAQやsoxからDAUへ移行するかもしれないと監視する予定です。
それが数ヶ月の短期でNASDAQへ戻る気もします。
米国の債券は1年後には上がっていることは確信的なので長期ポートフォリオは少しずつ米国債券を増やそうと思います。
短期: 国内80%で決算で下落した銘柄のリターン狙いとサマーストック狙い。とりあえず6月の一カ月間。昨日、切り替え済み。
海外20%で、なににしようか悩み中。
長期:現在の海外株式+日本株式90%、海外REIT+海外債券など10%から
海外債券60-70%、海外+日本株式20%、海外REIT10%、新興国0-10%で組み直しをします。
ちなみに昨年末から私は短期70%、長期30%で運用ですので、短期、長期の資産配分も見直すかもと悩み中です。
投資判断は、最終的に自分で判断をした以上、自己責任となってしまいますので、注意してください。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2024-05-31/SED6Q1T0AFB400