【夢が病気を教えてくれる?!】
またまた夢のお話ですよ。
病気や怪我をする夢は、体と心のバランスが崩れている時に見ると言われています。
そしてなんと自分が気づかない病気を、心の奥にある深層心理が警告してくれる時もあります。
ある男性が、喉に石炭が通り、焼けるような違和感がある夢を見たそうです。
その男性は気になって病院に行ったのですが、結果は陰性。
ところが、今度は喉に針を刺された夢を見たそうです。
その数週間後、彼は喉にシコリが出来て最終的には甲状腺がんと診断されたそうです。
このように、検査でも見つからないような早期のがんを身体が察知し知らせることもあるんですね。
こんな風に夢をただの夢と片付けずに
なぜそのような夢を見たのか?
なにを理解させるためにこの夢を見たのか?
と考えるようにすると、身体の危険信号も早期にキャッチできるかもしれませんね~。
夢で出てきたことは、本当に自分の身体からのメッセージ(病気になるから気をつけてという)だから、それをちゃんと受け止めることが大事なことなんでしょう。
でも、病院に行って
どうされましたか?
と聞かれて
「夢で見たのですが・・・」とは言えないよね~😅