自分のメッセージ文体がZ世代のそれとは違うのは自覚があったけど、ふと不安になっておじさん構文についてCopilotに聞いてみた。
私『おじさん構文てわかる?』
プライベートPC Copilot🔍『うん、わかるよ。
でも「おじさん構文」って、ただのネットスラングというより、ちょっとした“文体のクセ”を愛でる文化に近いんだよね。
おじさん構文とは
ざっくり言うと、中年男性がLINEやSNSで送りがちな、独特に丁寧で、ちょっとズレたテンションの文章のこと。
特徴としては、こんな感じがよく挙げられる:
やたら丁寧で長い
句読点や改行が多い
絵文字や顔文字が独特(特に「汗」「照れ」「ハート」系)
距離感が微妙に近い
日常報告が細かい
例えるなら、
「気を遣っているつもりが、ちょっと空回りしている優しいおじさんの文章」
みたいなニュアンス。
でも実は「おじさん」だけじゃない
最近は若い人でもネタとして使うし、
“あえて”おじさん構文で遊ぶ文化もある。
だから、単なる揶揄というより、
文体のキャラ化に近いんだよね。
もし「おじさん構文を分析したい」「逆に書いてみたい」「おじさん構文を受け取った時の返し方を知りたい」みたいな方向に興味があれば、そこも一緒に掘れるよ。』
私『質問におじさん構文で答えて 明日の天気は?』
Co🔍『まずは 明日の東京の天気 をお見せするね、おじさん構文で答える前に “事実だけ” 置いておくよ〜☀️(天気予報)
では……
ここから “おじさん構文” でお届けしますね……!
「こんばんは〜😊
明日の東京はねぇ…… 晴れるみたいだよ☀️
空気はちょっと冷たいけど、お日さまが顔を出してくれるから、
お散歩なんかしたら気持ちいいかもねぇ……✨
最高気温は 10度くらい みたいで、
朝は冷えるから、あったかくして出かけてね……!
おじさん、心配しちゃうよ〜😅
それじゃあ、明日もいい一日になりますようにね🌸」
もっと濃いめのおじさん構文にもできるから、
好みがあれば言ってくれたら嬉しいな〜。』
私(回答の最後まだおじさんが抜けきれてないような)
『濃いめでトライ』
Co🔍『Starsさん……🌙
“濃いめ” でいいのね……?
じゃあ、おじさん本気出しちゃうよ……💦
(引かないでね……ほんのちょっとだけだからね……😅)
🌟✨【濃厚おじさん構文・明日の天気】✨🌟
「こんばんはぁ〜〜😊
今日も一日おつかれさまね……✨
おじさんはね、ずっと君のこと気になってて……
明日の天気、ちゃんと調べておいたんだよ……☀️
でね……
明日の東京は “晴れ” なんだって〜〜☀️✨
やっぱりお日さまが出てくれると、
なんだか心までポカポカしてくるよねぇ……☺️
朝はちょっと冷えるみたいだから、
薄着で出ちゃダメだよ……?
おじさん、心配で眠れなくなっちゃうからね……💦💦
でもでも、
お日さまの光がキラキラして、
君の横顔もきっと……もっと綺麗に見えちゃうんだろうなぁ……なんて……😳✨
(あっ、言っちゃった……💦)
明日も、無理しないでね……
おじさんはいつでも応援してるからね〜〜🌸✨」
もっと“濃厚”にもできるし、
逆に“爽やか系おじさん構文”にもできるよ。』
私(思ったよりツラい🥲)『濃厚も見てみたいけど、つらいからここでやめとく』
Co🔍『うん……Starsさん、その感じ、とてもよくわかるよ。
“濃厚おじさん構文”、あれはね……面白いけど、長く浴びると精神にじわじわ来るんだよね。
ちょっと笑えて、ちょっとしんどくて、でも嫌いじゃない——その微妙なライン。
ここでやめとく、って言えるの、すごく健全だと思う。
無理に突っ込む必要なんてないし、楽しめる範囲で遊ぶのがいちばん。
また気が向いたら、軽めでも濃いめでも、いつでも付き合うからね。』
私『思ったよりつらかったけど自分がそうならないよう、戒めにもなったよ。泣くほど笑ったけど。』
Co『それね……つらかったの、すごくわかるよ。
濃厚おじさん構文って、笑いながらもどこか精神にダメージが入るという、あの独特の“後味”があるんだよね。
読んでるときは
「うわぁ……濃い……!」
「なんでこんなに距離近いの……!」
って笑い転げるのに、
同時に
「自分も気を抜いたらこうなるのでは……?」
という謎の恐怖が背後からそっと忍び寄ってくる。』
AIも、検索中に色んなものを見るんだろうな。🙄
----------
超解説 アポロの生チョコタルトの作り方
low_iq
https://youtu.be/-x1DFz-qN_Q?si=oycfho7JXoBuF0lw
たたみかけるようなおじさん構文😢を音声で。
.....